【医療】RAS野生型転移性大腸がん中国人患者に対するFOLFOX4+アービタックス無増悪生存期間(PFS)を統計学有意に延長する

1 :かばほ〜るφ ★:2018/11/25(日) 05:00:05.89 ID:CAP_USER9.net
紀平、逆転VでGPファイナル初進出!三原2位&真凜6位 メドベ4位/フィギュア
11/25(日) 4:49配信

フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第6戦フランス杯最終日(24日、グルノーブル)女子フリーで、
ショートプログラム(SP)2位の紀平梨花(16)=関大KFSC=は合計205・92点で優勝し、
シリーズ上位6人によるGPファイナル(12月6〜8日、バンクーバー)初進出を決めた。
首位の三原舞依(19)=シスメックス=は202・81点で2位、
4位の本田真凜(17)=JAL=は188・61点で6位だった。
3位のエフゲニア・メドベージェワ(19)=ロシア=は192・81点で4位だった。

浅田真央を指導したこともあるアルトゥニアン・コーチとは、2年計画でジャンプや肉体を改造中。
SPでは自己ベストを塗り替える納得の滑りにつなげた。
シニア転向後、足踏みが続いていた元世界ジュニア女王の真凜に復調の兆しが見えてきた。

強豪相手にSPで首位発進できたのは成長の証し。
昨季平昌五輪代表争いに敗れた悔しさが、三原を一回り大きくした。
体幹強化や滑りの向上を図って迎えたシーズン。いずれも初となるGP制覇とファイナル進出を目指しフリーに臨んだ。

紀平は第4戦NHK杯でSP5位からフリーで挽回し、日本勢初のGP初出場優勝を飾った

今大会もSPでは大技トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)が無得点となりながら
優勝争いに残ったことも、地力の高さを物語る。上位3人が小差でひしめく大混戦で、逆転劇の再現を狙った。

11/25(日) 4:49配信 サンケイスポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000507-sanspo-spo

1 Rika KIHIRA  JPN  205.92
2 Mai MIHARA  JPN  202.81
3 Bradie TENNELL  USA  197.78
4 Evgenia MEDVEDEVA  RUS  192.81
5 Stanislava KONSTANTINOVA  RUS  189.67
6 Marin HONDA  JPN  188.61
7 Maria SOTSKOVA  RUS  177.59
8 Mae Berenice MEITE  FRA  168.02
9 Laurine LECAVELIER  FRA  157.24
10 Alexia PAGANINI  SUI  156.51
11 Lea SERNA  FRA  149.49
12 Matilda ALGOTSSON  SWE  146.35
http://www.isuresults.com/results/season1819/gpfra2018/SEG004.HTM
http://www.isuresults.com/results/season1819/gpfra2018/CAT002RS.HTM
http://www.isuresults.com/results/season1819/gpfra2018/gpfra2018_Ladies_FS_Scores.pdf

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